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第二新卒で転職に成功している人はどんなことをしているか気になりませんか?

自分の力で職務経歴書を書いて自分で面接の受け答えを考えて、自力で内定を勝ち取れる人も少なくありません。

でも自分をアピールするのが苦手な人は自力で勝ち取るのは難しいと思います。

そんな人は転職支援サービスを受けるべきだと思いますよ。転職活動をうまくいくように助けてくれるサービスです。

転職エージェントに登録をすれば受けられるのですが、第二新卒だと職歴もないし、すぐにやめてしまったし相手にされないかもと。

でもそんな人でも第二新卒をメインにしている転職エージェントなら大丈夫ですよ。

  • アピールするのが不得意
  • 職歴に自信がない
  • 数ヶ月で仕事をやめてしまった

こういう人こそ転職エージェントを使うべきですよ。

20代・はじめての転職をサポート/キャリアカウンセリングで不安解消!【マイナビジョブ20’s】

貴重な相談相手になる

転職は孤独です。

現職の会社にバレてはいけないので同僚にも相談できません。大学時代の友人にもすぐに辞めてしまう自分のプライドが傷つきそうでなかなか相談もしづらい。

相談しても3年は続けろと言われるし、相談できる環境は本当にないです。僕もそんな時に相談できたのはエージェントだけでした。

「一緒に頑張りましょう」

という言葉がどれだけ助けになったか。

中途採用には職務経歴書がある

職務経歴書をご存知でしょうか?

転職には職務経歴書が必要になるんです。職務経歴書とは今までのあなたが社会人としてしてきた事をアピールする書類です。

就活の時にはありませんでしたよね。初めて書く書類ですし、しかも履歴書のように決まった形がありません。しかも転職においては職務経歴書が履歴書より大事なのです。

その大事な書類の書き方に失敗すれば、採用される可能性は低いでしょう。

転職エージェントに登録をして職務経歴書の書き方は学びましょう。

面接を突破する力がつく

職務経歴書もうまく書けて、書類選考を通過すると次に待ち受けるのが面接です。

転職の面接と就活の面接は別物です。なぜなら就活ではあなたのポテンシャルのみをアピールすればよかったのですが、転職ではポテンシャルだけでなく職歴などを生かした即戦力になり得る事をアピールしなければなりません。

就活の時の面接をしていたのでは採用される可能性は低くなるでしょう。

転職エージェントに相談していれば模擬面接を受けることもできますし、採用試験を受ける会社にあなたがアピールするべきポイントも教えてくれます。

未経験でも可能な会社がわかる

第二新卒の際によくあるのが、新卒で入社した会社とは別の職種や業種にいきたい場合です。

求人広告を見ていても「未経験歓迎」の文字は少なくないのですが、応募者が少ない場合に裾野を広げるという意味合いが大きいです。

求人広告を売る側の営業が応募者がこなかったらクレームになるので、「まずは応募者を集めるために未経験歓迎はつけておきましょう。もしかしたら魅力的な人が現れるかもしれませんよ。本当に未経験の人は履歴書でわかりますので落とせばいいです」という会話が結構あります。

結構ひどい。でもそれが現実。

結局そういう会社に採用されるのは経験者ですので、その会社のために書いた履歴書や職務経歴書は無駄なわけです。

未経験の人には未経験の魅力があって、真っ白の状態に1から教えられるということであり、その未経験であるからこそ採用したいと思っている会社はあります。

そしてその情報は求人広告ではわかりません。採用担当者とコミュニケーションを取っている求人広告の営業かエージェントしか知らないわけです。

営業ろは話すことはできないので、あなたにとってそういう企業をみつけるにはエージェントとつながるしかないわけですね。

社会人をしながらの転職は非常に忙しいです。しかも内定が出なければどんどん気分は落ち込んでいきます。そうならないためにも転職エージェントをつかうべきです。

転職エージェントを使うだけで有利に転職活動を進められる

転職エージェントを使うことがどれだけ有利かわかっていただけたでしょうか?

  • 倍率が低い求人
  • プロの相談相手がいる
  • 職務経歴書の書き方がわかる
  • 面接対策を受けられる

これだけの差が出てくるんですね。しかもお金を出すのは企業側なので全て無料で受けることが出来ます。僕もあなたと同じ20代前半の頃に転職エージェントのサービスを受け、その歳でちゃんとした会社に入って経験が積めたからこそ今があると思います。

非公開求人は求人の9割をしめる

非公開求人というのは転職エージェントのみが持つ、転職サイトには掲載されていない求人です。

求人のほとんどが非公開求人だということです。なぜ非公開求人がそんなに多いのかはこちらのページを参考にしてください。

そして転職エージェントは利用するには、ちょっと敷居が高い。あなたのように尻込みしている人も多いのです。転職者のうちで転職エージェントに登録しているのは全体の3割程度と言われています。第二新卒であればもっと少ない。

この事実の意味はわかりますか?

転職エージェントに登録をしている3割の人が求人の9割を独占できるのです。

逆の言い方であれば求人サイトしか見てない人は1割の求人を7割の人が奪いあっている状態。倍率が全然違いますよね。

転職エージェントに登録をするだけで、倍率の低い求人に応募できるということなんです。

転職エージェントに登録する第二新卒者は少ない

少し尻込みする気持ちはわかります。30代ぐらいになると転職エージェントを利用することは結構当たり前になってきつつありますが、20代ではまだまだ少ないし、第二新卒であればなおさら使う人は少ないでしょう。

転職エージェントに登録している少ない人が多くの求人を独占するようなもんです少しの勇気を持って行動してみることをお勧めします。

無料なのでサービスを利用してみて合わないと思ったのなら、求人サイトでの転職に変えればいいのです。

→第二新卒に強い転職エージェントへの登録はこちらです。
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